手順書ライブラリ
どの作業の手順書をつくりますか
これまでに作った手順書を、提出先の区別なく横断で探せます。近いものを開いて中身を確かめ、そのまま今回の現場用に作り直します。
よく探すもの
0 件
見つからない?
言葉が違っても意味が近いものを拾います(数秒・数円)
新規作成
作業手順書を作成
工種
入力
AI生成
レビュー
★
テンプレートから始める
0件よく使う作業パターンを保存して、次回はワンタップで呼び出せます。同じ工種でも作業ごとに分けて持てます。作業所名・期間は含まれません(現場ごとに変わるため)。
1
工種を選ぶ
今回行う工種をチェック(複数可)。選んだブロックが叩き台になります。
2
クイック入力
機械・資格・保護具工種を選ぶと候補が出ます。タップで選択/解除、よく使う物は「+追加」。ここが手順書の確定値になります。
使用機械・工具
必要な資格・免許
必要な保護具
3
現場ヘッダ
会社ごとに前回値を引き継ぎます。現場が変わったら必ず直してください。
4
それ以外の詳細
音声でOK寸法・深さ・近接構造物・夜間/交通・特記など。マイクで喋るだけでもOK。AIがここを反映して差分を作ります。
✦ Claude が思考中
生成中…
ヘッダ確認
抜け漏れ・スコア検算
AIを生成役ではなく安全網として使います。赤=危険源の未記載、橙=レベルの計算不一致。
リスクアセスメント表
✅ ライブラリ流用
✏️ AI生成(要確認)
🌐 ネット参照(要確認)
⚠️ 数値要確認
レベル = 頻度+可能性+程度(自動計算)/レベル欄をクリックすると値を編集できます
左端の ↑ ↓ で行の順番を入れ替えられます(つまみ ⠿ のドラッグでも可)。+ はその行の下にネットから手順を差し込み、✕ は削除。並び順=帳票の行順。
タップすると直接ファイルが保存されます(A4横)。工種を追加している場合は、工種ごとに改ページ(Excelはシート)して1ファイルにまとめます。作った手順書はライブラリに自動で残り、次回そのまま叩き台にできます。